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顎関節メンテナンス

顎関節メンテナンス

食いしばりや噛みしめを歯医者さんとは違ったところからアプローチ

このような方に
・頬の内側に食いしばりの後がある。
・食いしばりや噛みしめが気になる。
・こめかみのあたりがいつも凝っている。
・顔の筋肉がいつも緊張している。
・頭痛や肩こりが慢性的に続いている。
・マウスピースが苦手である。


StudioAは食いしばりや噛みしめに3本柱でアプローチ

顎関節メンテナンス × BMS Connect Method × ワールドセラピーシステム

何故、食いしばってしまうのか?に対処しなければ、いつまでも食いしばりは続きます。
頭蓋や顎の調整をしなければ、違和感がとれません。
身体の記憶や反射をとらなければ、慢性化からの脱却はできません。



顎関節メンテナンス(あごの関節の調整)
顎は歪みの原因にもなり、また、歪んだ結果としても顎がズレてきます。頭や顔の骨は23個もあり、歪んだものは全体的に調整しないと戻りません。全身と顎を中心とした顔の両方をみれる、術者にお任せください。

このような事にあてはまりませんか?
☑顔が歪んでいる。
☑口が開けづらい。
☑噛み合わせが悪い。
☑口の開閉の際に顎がカクカクする。
☑すぐに口の中を噛んでしまう。
☑首の過緊張、痛み、頭痛。
☑原因不明の歯の痛み、耳の痛み。
☑嚥下(飲み込み)が悪くなった。



顎関節メンテナンスはStudioAにお任せください!

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【施術例】
30代男性:
下顎が徐々に前に出て、顎関節症と診断される。歯列矯正、下顎の骨切り術を行っている(現在歯列矯正中)。

主訴:
頭痛が酷く、手術に踏み切った。現在はだいぶ改善されたが、頸部の過緊張・痛みが残っている。口を大きく開けた所から戻す時にカクッとなる。

施術後感想:
まだカクッとする感じは少しあるが、首が楽になった。

説明:
手術後も依然として右顎関節の圧縮(詰り感)が強く、左がかばって動きすぎている状態であった。顔も右のパーツが下がった状態で歪んでいた。歯列矯正中であったため、施術内容に制限があったが、施術後は右の顎関節の圧縮が軽減した。可動性も拡がったことで左顎がカクッとなる量が減少、顔全体の歪みも軽減した。頸部の張りや動く範囲の低下も顎の影響があったため、施術により症状が緩和した。

*施術効果には個人差があります。

頸部の可動性の変化
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                <施術前>                                <施術後>

 

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